犬の椎間板ヘルニアの3D−CT画像
症例は9才、雄、体重 8kgのミニチュア・ダックスフンド
ほぼ全身麻痺を起こして3ヶ月経過し、褥創がみられている症例で第3-4および第4-5頸椎に逸脱物質がみられている症例です。
その症例の手術直後  手術10ヶ月後には、正常の歩行できるようになり元気を取り戻しました。